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巣鴨のとげぬき地蔵(高岩寺)--おばあちゃんの原宿

ここのお地蔵さんは、自分の悪いところをお地蔵さんに願いをこめながら直したい場所を

洗うと治るとされるありがたいお地蔵さんということで、人気あります。

皆さんも一度どうでしょうか。

私は、今回初めてお願いをしてまいりました。




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ここの茶そばがおいしい。

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場所 巣鴨

撮影日 2012(平成24年)6月29日

撮影機材 OLYMPUS OM-D E-M5+MZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3




高岩寺

高岩寺(こうがんじ)は東京都豊島区巣鴨にある曹洞宗の寺院。山号は萬頂山。本尊は地蔵菩薩(延命地蔵)。一般にはとげぬき地蔵の通称で知られる。

歴史

慶長元年(1596年)、扶岳太助が江戸神田湯島に創建。のちに下谷屏風坂(現・岩倉高等学校)に移る。
1891年(明治24年)、巣鴨に移転。1945年(昭和20年)、空襲で建物を全焼し、現本堂は1957年(昭和32年)に再建されたものである。
とげぬき地蔵の由来 [編集]
江戸時代、武士の田付又四郎の妻が病に苦しみ、死に瀕していた。又四郎が、夢枕に立った地蔵菩薩のお告げにしたがい、地蔵の姿を印じた紙1万枚を川に流すと、その効験あってか妻の病が回復したという。これが寺で配布している「御影」の始まりであるとされる。その後、毛利家の女中が針を誤飲した際、地蔵菩薩の御影を飲み込んだ所、針を吐き出すことができ、吐き出した御影に針が刺さっていたという伝承もあり、「とげぬき地蔵」の通称はこれに由来する。そこから他の病気の治癒改善にも利益(りやく)があるとされ、現在に到るまでその利益を求めて高齢者を中心に参拝者が絶えない。

wikipediaより抜粋
by kunichan33 | 2012-08-06 18:32 | 名所・旧跡

思いのままに撮影散歩を楽しんでいます


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